コロナ禍でハンドキャリー可能な主要エリア一覧

コラムでは、物流に関する記事だけでなく世界各国の空港情報や旅行情報など、幅広く記載させていただきます

コロナ禍でハンドキャリー可能な主要エリア一覧

2021.02.23/

コロナ禍の多数の人がハンドキャリーは実質対応できないと思われているお客さまが多いように思います。

実際には対応できない国もありますが、対応できる国も多く存在しております。

 

弊社のお客さまの多くはグローバル展開をしているお客さまですので日本発だけでなく他の国を起点としてハンドキャリーの要望も多いです。

そのため、現時点での弊社で対応可能な主要エリアをまとめておきたいと思います。

 

2021年に入ってから下記エリアにおいては多数の実績があります。(本日時点で120件程度)

特に弊社の場合、EU圏のパスポート所有者が多いためEU諸国へのハンドキャリー も対応しております。

 

 

また、ハンドキャリー以外にもNFO(Next Flight Out: 緊急エアー貨物)も提供しているため、

ハンドキャリー よりもNFOで対応した方が結果的に早く納品できる場合もあります。

どこの国でもDoor to Doorで対応しますのでご安心ください。

 

 

 

20/12/28発行「Daily Cargo」一面 弊社紹介

2021.02.20/

中国の春節があけました。

本年も一年どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

さて、早速ではありますがひとつご報告です。

株式会社海事プレス社にて2020/12/28発行の「Daily Cargo」一面にて弊社が紹介されました。

 

主な内容としてコロナ禍でありながら日本輸出の緊急貨物が急増している背景や、

弊社が取得した通関業を今後どのように活かしていくのかなど色々と取材して記事にしたいただきました。

雑誌PDF

WEB版PDF

http://www.daily-cargo.com/new/news/143669/

 

週末や時間外の取り扱い、本当に遅れが許されない貨物の取り扱いなどがあれば弊社までご連絡ください。

 

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