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  • 24時間対応で最短即日手配
    24時間対応で最短即日手配
    日・中・英語スタッフ常駐
  • ハンドキャリアーが常駐
    10ヶ国以上
    ハンドキャリアーが常駐
  • 自慢の海外ネットワーク
    20ヶ国 29都市で手配可能
    自慢の海外ネットワーク
  • 実務経験豊富なスタッフ
    1002トンの実績
    実務経験豊富なスタッフ

当社の強み

当社が選ばれる、最大の理由。

  • 日本語、中国語、英語を話すスタッフが常駐
    24時間365日対応
    24時間365日対応
    集荷・配送の調整や通関書類の依頼など、各国現地のローカルスタッフ様と弊社が直接コンタクトすることで、よりスムーズに一連の流れを把握し最短のフライトに搭乗することが可能になります。また、弊社がローカルスタッフ様と直接やりとりすることで、ご依頼人の方の負担を軽減し、日常の業務に支障をきたさないよう心がけております。
  • 様々な国籍の
    ハンドキャリアーが常駐
    様々な国籍のハンドキャリアーが常駐
    日本を含むほとんどの国々では、イミグレーション(Passport Control)は現地人と外国人のレーンに分かれています。当社では可能な限り向け地側の国籍を保有しているハンドキャリアーを飛ばし、リードタイムを1分1秒でも短縮します。また、経由便利用の場合は1便でも早く次の便に搭乗することができるようにいたします。
  • 20ヶ国29都市で
    ハンドキャリーの手配が可能
    ハンドキャリーの手配が可能
    当社では各国の通関業者やハンドキャリー業者と提携しております。よって、集荷→輸送→通関→配送を一貫して行うことができます。ハンドキャリアーも各国に常駐しているため、日本発だけではなく、北米・ヨーロッパ・中東・アジア諸国から出発するハンドキャリーにも最短即日対応が可能です。
  • 100箱2トンを搭載した
    経験とノウハウ
    100箱2トンを搭載した経験とノウハウ
    各航空会社や向け地空港の規定によって対応の可否が変わります。一部の空港では5箱までしかハンドキャリーの通関が切れないところもございますし、一部の航空会社は商業貨物の搭載を拒否する会社もございます。逆に、まったく制限を設けていない空港や航空会社もございますので、お客さまの物量に合わせた最短のルートを提案し安心安全に輸送いたします。
  • ハンドキャリー業務を熟知した
    スタッフの信頼感
    スタッフの信頼感
    ハンドキャリーの輸送は通常に海上輸送や航空輸送と比較すると費用が割高になります。そのため、当社スタッフも日常的に各国の通関事情や航空会社の規定を把握し、納期に間に合うような輸送ルートを提案できるように心がけております。また、スタッフは前職でも物流業者・ハンドキャリー業者に勤めていた者で構成されており、お客さまから信頼をいただいております。
  • お問い合わせから30分以内のお見積り
    貨物追跡はEmail/SMSでリアルタイムに報告
    Email/SMSでリアルタイムに報告
    お客さまには随時貨物の状況を把握していただけるよう、Email/SMSやチャット機能アプリなどでリアルタイムにご報告いたします。そして、集荷や配送が完了した際には貨物写真を撮影し、破損の有無を併せてお客さまに報告することで後々のトラブルを軽減できるようにしております。また、お見積りは基本的にお問い合わせ後30分以内に提示できるよう努めております。

自慢の海外ネットワーク

世界各国の代理店と提携し、どこの地域からでも迅速に対応
各国の経験豊富なスタッフが安心のお取引を

29都市では貨物の集荷、配送、通関(一部の国を除く)手配が可能
その他の国では、空港受取り/渡し条件で対応いたします

ハンドキャリーとは?

ハンドキャリースタッフが、貨物を預け入れ荷物や手荷物として、
航空会社の旅客機に搭載して直接現地までお運びする運搬輸送サービスとなります。
重量のあるものは預け入れ荷物として、軽量のものは手荷物として搭乗いたします。

通常の航空貨物や国際宅急便

  • 貨物の最終集荷時刻が決められており、それに間に合わせることができない
  • 輸出/輸入通関に半日から数日を要する
  • 貿易条件により、到着国の業者に通関や配送を依頼することでリードタイムが長くなる
  • 航空会社の都合で貨物が急遽、搭載できないことがある
  • 向け地によっては貨物の扱い方法が多様なため、それに合わせた梱包が要求される

ハンドキャリー

  • ご指定の日時と場所にトラックを手配し集荷・配達が可能(空港での受取り・引渡しも可)
  • ハンドキャリー通関は基本的に数分程度、業務通関(Formal Entry)も事前に申告をしておくことで30分から1時間程度で完了※到着国の通関事情によってはもっと時間を要する場合もあります
  • 集荷から配送までの一貫輸送を行うことでリードタイムが短縮
  • 航空会社はハンドキャリーの荷物を最優先として取り扱うため搭載できないリスクが最小限※ハンドキャリーでも物量が多い場合は搭載できない可能性もあります
  • 基本的に荷姿は段ボール梱包で輸送が可能です
  • 世界最速の輸送方式です

ハンドキャリーサービスの流れ

ハンドキャリーサービスの流れ

よくある質問

代表的な質問にお答えしました

ハンドキャリーって運び屋さんですか?ちゃんと輸送してくれるか心配です
はい、ハンドキャリーはプロの運び屋です。ただ、一昔前に騒がれた運び屋と違うのは関税法を守り税関へ輸出/輸入申告をし、航空会社の規定に違反のしない貨物を対象にしたアメリカで確立された海外輸送方式のひとつです。
ハンドキャリーはスーツケースに貨物を入れて輸送するのですか?
いいえ、貨物の荷姿は基本的に段ボール梱包のまま、旅客ターミナルのチェックインカウンターで預け入れを行います。そのため、スーツケースに入るような小さい貨物から100箱を超えるような貨物まで当社では対応することができます。
ハンドキャリーはいつまでに申し込みをすれば良いですか?
当社のハンドキャリーはお申込みの締め切りを設けておりません。お客さまの状況に応じて最短のフライトスケジュールをご提案いたしますので、まずはお問い合わせください。
お急ぎの荷物を、最速で世界各国へ運びます
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    コラム掲載

    ホームページの公開にあたり、コラムを掲載致します。 物流に関する記事だけでなく、世界各国の空港情報や旅行情報など、幅広く記載してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

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    キャセイ、2017年10月末からサンフランシスコ線を増便 LAX線を減便

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    ジェットスター・ジャパンは2017年3月15日(水)以降の予約、3月22日(水)以降の搭乗分から適用する、大型手荷物料金を設定しました。 これまで大型の手荷物は、重量制の受託手荷物料金の枠内での扱いでしたが、大型手荷物を […]

    ベトナム航空、3月28日からハノイ/シドニー線に787で就航 週3便

    ベトナム航空は2017年3月28日(火)から、ハノイ/シドニー線に就航します。直行便で運航するもので、ハノイ発は火、金、日、シドニー発は月、水、土の週3便で、機材は787-9を使用します。 ベトナム航空はハノイ/シドニー […]

    中国南方航空、3月26日から関西/大連線を増便 週3便を週5便に

    中国南方航空は2017年3月26日(日)から、関西/大連線を増便すると発表しました。現在は、CZ641、CZ642便で火、金、日の週3便、A319を使用していますが、これを週5便とします。 増便は、関西発CZ8306便が […]

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    ユナイテッド航空は2017年5月24日(水)、サンフランシスコ/ミュンヘン線に就航します。運航は1日1便のデイリーで、機材は787-8を使用します。 スケジュールは、サンフランシスコ発UA194便が14時5分、ミュンヘン […]

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    中国南方航空は2017年3月27日(月)から10月27日(金)までの2017年夏スケジュールで、新潟/ハルビン線の発着曜日、時間を変更します。 現在が、水、金、日の週3便ですが、3月27日以降は月、金の週2便の運航と減便 […]

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    ハンドキャリアー募集のご案内

    当社ではハンドキャリー案件の増加に伴い、新たにお手伝いいただけるハンドキャリアーを募集させていただきます。   募集エリア 日本(成田、羽田、セントレア、関空、福岡) 中国本土(上海、大連、広州) 香港地区 ベ […]

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